不登校で高校に行ける気がしない…どうすればいい?進学できる理由と高校選びを徹底解説

不登校で高校に行ける気がしない…どうすればいい?進学できる理由と高校選びを徹底解説 通信制高校・不登校
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「不登校で、このまま高校に行ける気がしない」
「中3なのに学校へ行けていない。高校受験なんて無理なのでは?」
「勉強も遅れているし、毎日学校へ通うこともできない。高校に進学しても、また不登校になってしまうのでは……」

びぶーん
びぶーん

「今、高校に行ける気がしない」ことと、「高校へ進学できない」ことはまったく別の問題です。

不登校の状態からでも、高校進学を目指すことはできます。

そして重要なのは、「高校に入学できるか?」だけを基準に高校を選ばないことです。「高校に入学して卒業できるか?」まで考えて情報を収集しましょう。

高校には、通学の全日制高校だけでなく、定時制高校や通信制高校など、さまざまな学び方があります。

この記事では、不登校で「高校に行ける気がしない」と感じている方に向けて、

  • なぜ高校に行ける気がしなくなるのか
  • 不登校でも高校進学できる理由
  • 中3で不登校の場合に注意したいこと
  • 高校受験で確認しておきたいポイント
  • 全日制・定時制・通信制高校の違い
  • 通信制高校が不登校経験者に向いている理由
  • N高等学校という選択肢
  • 高校選びで失敗しないためのチェックポイント
  • 今からできる具体的な準備

まで、できるだけ具体的に解説します。

びぶーん
びぶーん

この記事では「高校に行ける気がしない」と悩んでいる方も大丈夫です。まずは高校進学には複数のルートがあることを知りましょう。

また「焦らなくて大丈夫」という前提を持つことから始めましょう。詳しい心構えや今からできる対策については、こちらの記事でも詳しく解説しています。
不登校でも高校受験は、焦らないで大丈夫!今からできる進路と対策

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「不登校だから高校に行ける気がしない」

不登校の状態が続いていると、「進路」「高校」という言葉そのものが大きなプレッシャーになることがあります。

たとえば、現在ほとんど学校に行けていない場合、次のように考えてしまうかもしれません。

  • 「今の学校にも行けないのに、高校なんて無理」
  • 「もし私立の高校に受かってもまた不登校になったら卒業できないしどうしよう…」

現在の状態から未来の高校生活を想像すると、毎日登校して授業を受け、クラスメイトと関わり、宿題をして、テストを受ける生活を思い浮かべてしまうからです。

しかし、ここで一度考えてほしいのが、

「今の中学校に通うこと」と「高校に通うこと」は同じではない

ということです。

今の中学校に行けないから、高校にも行けないとは限らない

不登校になる理由は、人によって違います。

友人関係が原因の場合もあれば、勉強についていけなくなったこと、先生との関係、集団生活への苦手意識、朝起きられないこと、学校という環境そのものへのストレスなど、さまざまな要因が考えられます。

「中学校に行けない」という事実だけでは、「高校にも行けない」とは判断できません。

むしろ高校進学を機に環境が変わることで、自分に合った学び方を見つけられる可能性もあります。

そのため、「現在の出席状況」だけを見て高校生活まで決めつけないことが大切です。

びぶーん
びぶーん

実際に私立の高校なら出席状況は関係ない学校も多くあります。

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「高校に行ける気がしない」とき、最初に考えるべきこと

高校進学について考えるとき、いきなり「どこの高校を受験する?」と考える必要はありません。

まずは、「何が不安なのか」を分けて考えてみましょう。

たとえば、次のような不安があります。

①毎日学校へ行けるか不安

「高校では毎日登校しないといけないのでは?」

という不安です。

これは高校の種類によって大きく異なります。

全日制高校の場合は基本的に毎日の通学が前提になりますが、通信制高校では、自宅での学習を中心にしたスタイルなど、学校によってさまざまな学び方があります。

そのため、

「毎日通える高校を探す」

だけではなく、

「今の自分でも続けられる学習スタイルの高校を探す」

という視点を持つことが重要です。

びぶーん
びぶーん

不登校が長引くと学校に通う習慣が抜けており、昼夜逆転して朝起きられなくなっていると毎朝学校に通うという行為自体ハードルが高くなっちゃいますよね。

②勉強についていけるか不安

不登校期間が長くなると、

  • 「授業を受けていないから勉強が遅れている」
  • 「高校の授業についていけない」

と考えることがあります。

もちろん学習面の確認は必要です。

ただし、すべての教科を一気に取り戻そうとすると、かえって負担が大きくなります。

高校受験をする場合には、志望校に必要な学力や選考方法を確認し、必要な範囲から少しずつ準備していくことが大切です。

しぃしぃ
しぃしぃ

学習面については、長く不登校になるとどうしても遅れてしまって、授業そのものについていけなくなってしまいますよね。

③友達ができるか不安

「高校に入っても友達ができなかったらどうしよう」

特に中学校で人間関係に悩んだ経験がある場合、高校で新しい人間関係を作ることに抵抗を感じるのは無理もありません。

だからこそ、高校を選ぶときには、

  • 生徒同士の交流はどの程度あるか
  • クラス活動が多いのか
  • オンライン中心なのか
  • 登校日数を選べるのか
  • 個別に相談できる体制があるか

などを確認しておきましょう。

④高校でもまた不登校になりそうで怖い

「高校に合格すること」だけを目標にすると、高校入学後の生活が合わなかった場合に再び苦しくなる可能性があります。

だからこそ、

「合格できる高校」だけではなく「卒業までイメージできる高校」を選ぶ

ことが重要です。

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不登校でも高校進学はできる?

結論から言えば、不登校だから高校進学ができないわけではありません。

高校にはさまざまな種類があり、それぞれ入学方法や学習スタイルが異なります。

代表的なのは、以下の3つです。

  • 全日制高校
  • 定時制高校
  • 通信制高校

また、高校によって入試方法や不登校経験者への対応も異なります。

したがって、「不登校だから高校は無理」と一括りにするのではなく、

「自分の現在の状態に合う高校はどこなのか」

を探すことが重要です。

「そもそも不登校でも入学できるのか」「どんな学校生活になるのか」が気になる方は、こちらの記事で詳しく紹介しています。
N高等学校は不登校でも入学できる?中学3年生の進路選びを解説

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不登校から高校へ進学する主な3つの選択肢

ここでは代表的な3つの進路を整理します。

1.全日制高校を目指す

一般的にイメージされる高校が全日制高校です。

朝に登校し、授業を受け、夕方ごろに帰宅するというスタイルが基本です。

全日制高校を目指す場合は、受験勉強だけでなく、

  • 出席状況
  • 調査書
  • 内申点
  • 入試科目
  • 面接
  • 作文・小論文

など、志望校ごとの選抜方法を確認する必要があります。

ただし、不登校の場合は高校によって受験時の扱いが異なるため、「不登校だから全日制は無理」と決めつけるのではなく、志望校の募集要項を確認することが大切です。


2.定時制高校を目指す

定時制高校は、一般的な全日制高校とは異なる時間帯に授業を受けることができます。

学校によって昼間・夜間などの形態があります。

「朝から学校へ行くのが難しい」という場合には、一つの選択肢になるでしょう。

ただし、定時制高校も学校ごとに学習スタイルや登校日数などが異なります。

「定時制だから自分に合う」と決めつけず、実際の学校生活を確認してください。

3.通信制高校を選ぶ

不登校経験者が高校進学を考える際、ぜひ知っておきたいのが通信制高校です。

通信制高校では、全日制高校のように毎日決まった時間に学校へ通うことを必ずしも前提としていません。

自宅学習を中心に学ぶ学校もあれば、キャンパスへ通うコースを用意している学校もあります。

そのため、「今は毎日学校へ行く自信がない」という人でも、自分に合った学習スタイルを探しやすいのが特徴です。

ただし、通信制高校ならどこでも同じというわけではありません。

学校によって、

  • 登校日数
  • 学習方法
  • サポート体制
  • キャンパス
  • 学費
  • コース
  • 進学支援
  • 卒業要件

などが大きく異なります。

だからこそ、通信制高校を選ぶ場合も「学校選び」が非常に重要です。

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高校選びの優先順位は?

全日制高校、定時制高校、通信制高校どれがおすすめなのか、人によってはっきりと違います。

びぶーん
びぶーん

不登校経験者である私が、もし優先度合いを付けるとするなら、この順番です。

不登校経験者がおすすめする高校選びランキング

  1. 全日制高校
  2. 通信制高校
  3. 定時制高校

1.全日制高校

1位は、全日制高校です。

公立でも私立でもいい、全日制高校に行けるなら全日制高校がいいです。なぜなら、毎日通学することで一生使う身体を鍛えることができて、人間関係も学び、良好ならば友だちが近くにいて、学習の面でも対面で先生がいることによって、分からないことを「聞く」までの距離が短いからです。

行けるなら全日制高校ですが、毎日学校に通うことに抵抗があったり、あるいは人間関係と少し距離を置きたい場合は、通信制をおすすめします。

2.通信制高校

2位は、通信制高校です。

不登校が、長く続いている場合、学校の勉強の進捗度合いや、通学の習慣が抜けてしまって、身体がなまってしまっていると週5通学がかなりの負担になってきます。そこで、家で学習できてオンラインで高卒資格が取れる通信制高校をおすすめします。

現在では、通信制高校への偏見も少なく、不登校の生徒へのサポートが充実していることからも、つ申請高校の魅力は年々高まっており、N高等学校においては、N高グループ全体で36,371名の生徒数が在籍し日本一のマンモス校となっています。

びぶーん
びぶーん

今、通信制で高校を検討するならN高等学校が一番人気ですね。無理に全日制高校へ行く必要性も年々なくなってきています。

N高等学校では、オンラインで授業を受けるネットコースと全国のキャンパスに通うコースと子どもに合わせたコースがあります。気になる方は、まず資料を取り寄せて、コースの内容や学びのスタイルを確認してみるとよいでしょう。
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3.定時制高校

3位に定時制高校です。

定時制高校では、授業時間を短く、子どものペースに合わせた学習をすることができます。定時制高校でおすすめの子どもは、「身体が元気」な子です。身体が元気で家にずっといるのはもったいない。でも全日制高校に通うのはしんどいというお子さんにとって定時制高校をおすすめします。

それぞれの高校において、部活動を行っている学校もあり、身体的にも充実した高校生活を送れるようになっています。

びぶーん
びぶーん

ただ、現代ならサポートが充実していて、自分のペースで学べる通信制高校をおすすめします。

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「高校に行ける気がしない」なら、通信制高校も調べましょう

「高校に行ける気がしない」なら、通信制高校も調べましょう。

「毎日通うことが難しい状態でも、高校で学び続けられる方法はないか」

という視点で調べてみると、ベストな選択肢です。

「今は週5日通えるかわからない」

という場合でも、

  • 「自宅中心で学習できる高校」
  • 「登校日数を調整できる高校」
  • 「オンラインで学習できる高校」

などを比較することで、自分に合った学校が必ず見つかります。

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N高等学校という選択肢

通信制高校を調べると日本一生徒数が多くみんなから選ばれている、N高等学校も候補の一つです。

N高等学校は、KADOKAWA・ドワンゴが創る「ネットの高校」として知られている通信制高校です。現在はN高等学校だけでなく、S高等学校・R高等学校を含むN高グループとして教育を展開しています。学校案内では、N高グループ全体で3万人を超える生徒が学んでいます。

N高グループには、ネットコースのほか、週5・週3・週1+コースなどが用意されています。コースによって学習スタイルが異なるため、「高校に毎日通えるかわからない」という人でも、自分に合うスタイルを検討できます。

ここで大切なのは、

「N高だから不登校でも必ず大丈夫」という訳ではありません。

どの子どもにも高校対して向き・不向きがあります。

大切なのは、N高を含めて複数の高校を比較し、

「この学校なら続けられそう」

と思える環境を探すことです。

N高は不登校からの進学先としてどう考えればいい?

N高グループを検討する場合、特に確認したいのが「自分に合ったコースを選べるか」です。

たとえば、こんな場合はN高等学校にあっていると言えるでしょう。

  • 自宅で学習したい
  • 少しずつ人との交流を増やしたい
  • 高校生活を充実させたい

学校へ毎日通うことに強い不安があるなら、ネットを活用した自宅での学習スタイルが合います。また、オンラインだけではなく、人との交流も経験したい場合は、全国各地にあるキャンパスなどを利用することもできます。授業だけではなく、課外活動などにも興味がある場合は、学校生活全体を確認してみるとよいでしょう。

N高グループでは、オンラインでの個別相談会やオープンキャンパスも案内されています。学校の雰囲気や学習方法について直接確認できる機会があるので、「自分に合うかどうか」を判断する材料になります。

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びぶーん
びぶーん

ただ、高校選びで重要なのは意外と「いきなり学校を決めない」ことだったりします。

しぃしぃ
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中学3年生という多感な時期だと、これだ!という選択肢が変わってきたりする場合もあるからです。

「この高校しかない」

と最初から決めるのではなく、まず複数の学校の資料を集めて比較することが非常に大事です。

資料を見るときには、次の項目を確認してください。

  • 学習スタイル
  • 登校日数
  • 学費
  • 就学支援金の対象
  • 入学時期
  • 入試方法
  • 卒業条件
  • 学習サポート
  • 進学サポート
  • 生徒同士の交流
  • キャンパスの有無
  • 不登校経験者へのサポート
  • 入学後に困ったときの相談体制

これらを比較すると、「高校」というものに対する漠然とした不安を、具体的な情報に変えていきましょう。

N高グループでは、パンフレットや募集要項などを無料で請求できます。公式の資料請求ページから、検討している本人の学年などを入力して申し込めます。
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資料を取り寄せたからといって、必ずN高に入学しなければならないわけではありません。むしろ、「こういう高校もあるんだ」と知るために資料があります。

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「高校に行ける気がしない」ときに親がやってはいけないこと

子どもが「高校に行ける気がしない」どうしよう?という不安は子どもにも伝わります。保護者としてはすっごく心配ですよね。すっごく心配だけれど、情報を集めて安心して声掛けをしましょう。

  • 無責任に「大丈夫だよ!」
  • 普通は「高校くらい行かないと!」
  • 勝手に「今から勉強すれば間に合うよ!」
びぶーん
びぶーん

私は、父から「高校どうすんだ?ゴラァ!」と睨みつけられて萎縮しました…。プレッシャーでしかなかった…涙。

本人がすでに強い不安を感じている場合、正論や励ましがプレッシャーになってさらに閉じこもってしまう場合があります。

もちろん、家庭だけですべてを判断する必要はありません。

まずは、

  • 「今、一番不安なのは何?」
  • 「高校で何が心配?」
  • 「毎日通うこと?」
  • 「勉強?」
  • 「人間関係?」

と、本人が話せる範囲で確認してみましょう。

びぶーん
びぶーん

子どもの答えにならない話の中から子ども自身に進路を決めさせてあげましょう。

しぃしぃ
しぃしぃ

まずは、「今は決めなくてもいいから、一緒に調べてみよう!」ってスタンスが一番いいよね。

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「高校に行ける気がしない」から「この高校なら行けそう」に変わる

進路選びで大切なのは、「高校へ行けるか、行けないか」だけで考えないことです。

「毎日学校へ行ける?」

「週1回なら行ける?」

「オンラインなら勉強できる?」

「家で勉強して、必要なときだけ登校するならどう?」

「高校生活を始めてから、少しずつ登校を増やすことはできる?」

しぃしぃ
しぃしぃ

話しかけること自体ハードルが高い時もありますが、気軽に話しかけましょう。気負うと子どもも気負って答えます。

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「高校に行ける気がしない」だからこそ、選択肢を知る。

今の時点で、「高校に毎日通える」と思えなくても構いません。

高校に行く未来を具体的にイメージできなくても、まずは高校の情報を集めるところから始められます。

特に通信制高校は、学校によって学び方が大きく違います。

「通信制高校」と聞いても、実際にどんな授業を受けるのか、どれくらい登校するのか、卒業するには何が必要なのか、学費はいくらなのかなど、分からないことがたくさんあるでしょう。

だからこそ、ネットの記事だけで判断するのではなく、実際の学校資料を取り寄せて比較することをおすすめします。

N高が気になるなら、まずは無料資料で確認してみましょう。

  • 「不登校だけど高校には進学したい」
  • 「でも、毎日学校へ通える自信がない」
  • 「普通の高校以外にも選択肢があるなら知りたい」

N高グループでは、無料資料請求に加えて、オンライン・キャンパスでの個別相談会やオープンキャンパスも実施しています。公式サイトでは、入学についての個別相談を平日10時から19時まで受け付けています。

→ N高等学校の資料請求はこちら(無料)

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まとめ

「高校に行ける気がしない」=「高校に行けない」ではありません。

不登校が続いていると、「このまま高校にも行けないのでは?」と不安になりますが、まずは高校進学には複数のルートがあることを知りましょう。

大切なのは、今の子どもを無理に「高校生らしい生活」に合わせることではなく、子どもが続けられる高校を探すことです。

もし「高校に行ける気がしない」と感じているなら、まずは高校を一つに決める必要はありません。

複数の学校の資料を集めて、

  • どんな学び方ができるのか
  • どれくらい登校する必要があるのか
  • 学費はいくらなのか
  • 不登校へのサポートはあるのか
  • 卒業後にはどんな進路があるのか

を比較してみてください。

その中に、「ここならできるかもしれない」と思える高校が見つかるかもしれません。

びぶーん
びぶーん

私のおすすめは、N高グループです。

今すぐ「高校へ行ける」と思えなくても大丈夫。まずは、高校にはどんな選択肢があるのかを知ること。そのために、無料の資料を取り寄せてみるところから始めてみてはいかがでしょうか。

→ N高等学校の資料請求はこちら(無料)

具体的な学費の目安や、費用を抑えるためのポイントについては、こちらの記事でまとめていますので、比較検討の参考にしてください。
N高等学校の学費はいくら?中学生の保護者が知っておきたい費用を徹底解説

この記事を書いた人

bibroom

図書館司書資格保有|心理学専攻卒|元宝石店員|3児の父

働きながら通信大学で心理学を学び、 図書館司書の資格を取得。現在は3人の子育て中。 学び・教育分野の発信者。年間200冊以上の本を子どもたちと読み続けながら、 「本当に子どもの心に刺さる一冊」を探し続けています。 本のおすすめから司書を目指す人への情報、 エンタメ・エッセイまで人の心を動かすものすべてをテーマに執筆しています。

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