シャッフルアイランド6 saeとは? “病みかわ”系シンガー×恋リア参戦の本質に迫る

saeアイキャッチ みる
記事内に広告が含まれています。

「ABEMA」オリジナル恋愛リアリティーショー『シャッフルアイランドSeason6』参加メンバーが決定しましたね。

大人気の恋愛リアリティーショー「シャッフルアイランド」が、ついにシーズン6として帰ってきます!

シリーズ累計視聴数がなんと2.5億回を超える大ヒット番組で、まさに「ABEMA」の“夏の風物詩”とも言える存在なんです。

しぃしぃ
しぃしぃ

Abemaの中でも大ヒットシリーズなのね!

今回の舞台は、美しく輝く常夏の楽園・フィジー!

水着姿の美男美女たちが、「ピンク」と「ブルー」の2つの島を毎日「シャッフル(入れ替え)」していくという予測不能なルールのもと、本能のままに恋を繰り広げます!

欲望と嫉妬が渦巻く中で大胆に燃え上がる恋愛模様は、見ているこちらもドキドキが止まりません!

今回の「シャッフルアイランド Season6」は、特に注目すべき点が多いんです!

圧倒的ビジュを強調するシャッフルアイランド6の参加メンバーをご紹介します。

スポンサーリンク

プロフィール|音楽だけじゃない魅力を持つ彼女

  • 名前:sae(さえ)
  • 生年月日:1998年8月26日(26歳、2025年7月現在)
  • 出身地:東京都
  • 身長・血液型:159cm・A型
  • 所属:MA PROMOTIONS(代表:朝倉未来)
  • 職業・肩書:シンガーソングライター/弾き語りギター/動画クリエイター
  • 特技・趣味:カフェ巡り、ラーメン巡り、海へ行くことなど
  • MBTI:ENTJ<指揮官>
  • スリーサイズ:B.81 W.58 H.86
しぃしぃ
しぃしぃ

ギター弾けるなんて素敵ね。ロマンチストなのかも。

びぶーん
びぶーん

所属事務所であるMA PROMOTIONSにはyoutubeなどで活躍している「ぬりぼう」さんがいます!

学歴は公表されていませんが、2023年に成蹊大学の文化祭にゲスト出演されており、もしかしたら成蹊大学の出身という可能性もありそうです。

saeさんのlit link:はこちらhttps://lit.link/sae0826

シャッフルアイランドシルエットプロフィールの自己紹介ではサバサバポジティブ人間だと自分のことをおっしゃっていましたね!

サバサバポジティブ人間!!!目標に向かって頑張ってる人が好きです♥歌で想いを伝えます!

スポンサーリンク

音楽活動の歩みと代表作

  • 2017年:YouTubeで弾き語り投稿を開始。
  • 2018年8月:渋谷gee-ge.で20歳記念ワンマンライブを開催し、チケット完売。
  • 2018年10月:1stアルバム『Bloom』をタワーレコード渋谷店でリリース。5週連続売上ランキング1位を記録。
  • 2019年3月:タワレコ渋谷限定CD『キミがいたから。』をリリース。
  • 2019年11月:初の全国流通シングル『Strawberry』をリリースし、渋谷eggmanワンマンライブも成功。
  • 2022年12月:『キスミーダーリン。』(PLACORE&DRESSY MUSIC channelタイアップ)をリリース。
  • 2024年以降:8utterflyプロデュースによる“病みかわ”系バズ曲「クソみたいな恋」「my lazy boy」「my ex boyfriend」を連続リリースし、Z世代に刺さるリアルな恋愛感情で共感を獲得。

TikTokやYouTubeでは弾き語り動画や切なさ漂う歌詞がバズり、コメント欄には「自分の気持ちそのまま」「リアルすぎて泣いた」など感情的共鳴が多数。

スポンサーリンク

発信力とSNSプロフィール

  • YouTube:『sae channel』登録者/約1.27万人。弾き語り動画・MV・Vlog等を発信。
  • Instagram@sae0826(フォロワー1.7万人)。
  • TikTok@sae_0826
  • X(旧Twitter)@saeee_0826

飾らない日常、カフェ・ラーメン・海など親しみやすい投稿もあり、ファンとの距離の近さが魅力。

YouTubeでは朝倉未来さんとのコラボ動画も複数公開され、2025年現在23万回以上の万回以上の再生数を記録しています。

スポンサーリンク

“病みかわ”系シンガーとしての立ち位置

saeは“病みかわ”というジャンルでZ世代から共感を集めています。

切実でリアルな恋愛感情をストレートに描く歌詞と、透明感のある歌声が支持されています。

特に「クソみたいな恋」などはユーザーの共感を呼び、TikTokで多数の“#病みかわ”“#クソみたいな恋”投稿が急増。

YouTubeでは10万再生以上も記録しており、リスナーとの心のつながりを築いています。

1. 「Bloom」(アルバム) – 2018年10月

タワーレコード渋谷店限定で1stアルバムとしてリリース。

『Bloom』は、saeが20歳の節目にリリースした初の自主制作アルバムです。

2018年10月にタワーレコード渋谷店限定で販売され、わずか数週間で5週連続売上ランキング1位を記録。アルバム名には「これから大きく花開く存在になりたい」というsaeの想いが込められており、収録曲は全て自身の経験や感情をもとにしたオリジナル作品。

ライブ活動やSNSで徐々にファンを増やしていた彼女にとって、アーティストとしての飛躍を象徴する一作となりました。

2. 「キミがいたから。」 – 2019年3月

同じく渋谷店限定でCDリリース。

『キミがいたから。』は、saeが2019年3月にリリースした渋谷タワーレコード限定シングルで、ファンへの感謝の気持ちを込めた一曲です。

タイトル通り「あなたがいたから、私はここまで来られた」という実感が込められており、初期から応援してくれたリスナーへの“手紙”のような作品となっています。

リリース記念にはインストアライブも開催され、音楽活動初期の苦労や支えへの想いを歌声に乗せて届けた、彼女にとって大切な一曲です。

3. 「Strawberry」 – 2019年11月4日

初の全国流通シングル。

『Strawberry』は、saeが2019年11月4日にリリースした初の全国流通シングルです。

等身大の恋愛感情を甘酸っぱい苺にたとえたラブソングで、彼女の透明感のある歌声とストレートな歌詞が話題を呼びました。

リリースに合わせて行われた渋谷eggmanでのワンマンライブは見事ソールドアウト。

これにより、インディーズシンガーとしての地位を確立し、より広いリスナー層へのアプローチに成功した記念碑的な作品となりました。

びぶーん
びぶーん

『Strawberry』が全国展開初シングルなんだね!

4. 「こんなはずじゃなかった」 – 2021年8月1日

デジタルリリースされたセンチメンタルな失恋ソングで、切なさが心に響く内容に。

この楽曲は、2021年8月1日にデジタル配信でリリースされ、失恋直後の「思い描いていた未来」と「現実」とのギャップに苦しむ心情を描いた一曲です。

sae自身の経験を元に書かれたと言われており、リアルで胸に刺さる歌詞と切ないメロディが共感を呼びました。

特にTikTokやInstagramでは「まさに自分のこと」「泣けた」といったコメントが多数寄せられ、SNS上で大きな反響を得ました。この曲から“病みかわ”系シンガーとしての評価がより強まった転機の一作でもあります。

5. 「キスミーダーリン。」 – 2022年12月

『キスミーダーリン。』は、2022年12月20日にPLACORE&DRESSY MUSIC CHANNELとタイアップし、ウェディングソングとして自由に利用できる仕様でリリースされました。

sae自身が「結婚式で感じる女の子のワクワク感」と「出会いの初心」を歌詞に込めたもので、「辛いときも初心を思い出してほしい」というメッセージが込められています。

3分強のJ‑Popナンバーは、ストレートな歌詞とキャッチーなメロディが映える癒しの一曲です。

sae本人のコメント(抜粋)

「結婚式で想う、女の子のワクワクした気持ちを書いてみました。きっと結婚生活って楽しいだけじゃなくて辛いこと、苦しいことも沢山あると思います。でもそういう時こそ初心に戻って、出会った頃のワクワクした気持ちを思い出してみてもいいんじゃないかな?と思い、この曲を作りました。…楽しんで貰えたらいいなと思います」

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000455.000021126.html

6. 「ひとりじゃない」 – 2023年6月3日

シングルとしてリリース。TuneCore Japanで流通されており、ファンから応援ソングとして受け止められています。

『ひとりじゃない』は2023年6月3日にリリースされた、自身の夢への不安や焦りに正直に語りかけながら「一人じゃない」と自分とリスナーを励ますエモーショナルな楽曲です。

配信前にTikTokで人気だったフレーズをフル構成へと展開したことで、SNSでの共感も広く、ストリーミングチャートを中心に好評を得ました。

作詞・作曲はsae自身によるもので、4分ほどの歌詞では、「夢を叶えるために不安や焦りの中でも諦めずに前に進む」という力強さと、「自分は一人じゃない」というメッセージが込められています。


「病みかわ」系バズ曲(8utterflyプロデュース、2024年)

一連の連続リリースでZ世代から共感を呼びました

  • 「クソみたいな恋」 – 2024年3月
  • 「my lazy boy」 – 2024年7月
  • 「my ex boyfriend」 – 2024年8月

すべて夏〜春にかけて配信され、心のリアルな感情を描いた“病みかわ”系として人気に。

saeが2024年に立て続けに発表した3曲は、恋の葛藤をストレートに描く“病みかわ”スタイルでZ世代の共感を呼び、大きな話題となりました。すべて8utterflyがプロデュースしています。

● 「クソみたいな恋」 – 2024年3月

  • 感情をそのまま吐き出す歌詞が特徴で、「クズな男に対する女心」をキュートかつ毒っぽく描写した一曲。
  • 8utterflyによるプロデュース作品で、TikTokとYouTubeでのショート動画が大きく拡散されました 。
  • 歌詞やサウンドによりSNS上では「私もね、たいがいクズだけど…」というリアルな胸の吐露に「心揺さぶられた」「リアルすぎる」と共感の声が相次いでいます 。

● 「my lazy boy」 – 2024年7月

  • 夏リリースの2曲目。タイトル通り“だらしない彼氏”への愛憎や苛立ちなど、甘く苦い感情を描写。
  • 8utterflyのプロデュースで統一された世界観は、前作に続いて共感と中毒性を保ちつつ、TikTokやYouTubeで継続的に再生回数を伸ばしています 。

● 「my ex boyfriend」 – 2024年8月

  • 夏の終わりにリリースされた3曲目。元カレへの想いと混乱を歌にし、恋愛の後始末に苦しむ心理を“病みかわ”に昇華。
  • こちらも8utterflyがプロデュースした一連の作品の中で、高い統一感とシリーズ性が評価されています。
スポンサーリンク

プロデューサー 8utterfly(バタフライ)とは?

  • 日本を代表する“病みソンの女王”で、ソウルフル&エモい恋歌で10年以上活躍し、2011年にメジャーデビューを果たしました 。
  • 福岡出身、クラブ・DTMなど多様な音楽経歴を持ち、名曲「願って、願っても…」「好きで、好きで、好きなのに…」などで人気を博しました。
  • 2024年からはプロデューサーとして他アーティスト支援も手がけており、saeの“病みかわ”バズ曲群も彼女の手腕によるものです。

🔗 公式HP・ブログ


スポンサーリンク

🎵 楽曲リリース順まとめ表

順位楽曲名リリース時期
1Bloom(アルバム)2018年10月
2キミがいたから。2019年3月
3Strawberry2019年11月4日
4こんなはずじゃなかった2021年8月1日
5キスミーダーリン。2022年12月
6ひとりじゃない2023年6月3日
7クソみたいな恋(Single)2024年3月
8my lazy boy(Single)2024年7月
9my ex boyfriend(Single)2024年8月
スポンサーリンク

シャッフルアイランドSeason6への出演決定

2025年7月10日(木)22:00よりABEMAで放送される『シャッフルアイランドSeason6』に出演決定!。

歌姫枠として注目を集めています。

“恋リア×音楽”という新ジャンルの融合が予想され、視聴者からは「癒し系シンガーが本気の恋を見せる」「歌と恋でグッとくる回になりそう」と期待の声が高まっています。

しぃしぃ
しぃしぃ

そんなsaeさんの成功ポイントを集めてみました!

スポンサーリンク

saeの成功ポイント

  1. 揺れ動く感情を描く:恋愛の切なさ・混乱・喜びをリアルに体現。若者と共感を生む“病みかわ”要素を発信。
  2. 地道なライブ活動:路上ライブから始まり、ワンマンライブやアルバムリリースで本格的なキャリアを構築。
  3. 自己発信の継続性:YouTube・TikTokで毎日歌動画を投稿し、ファンを獲得。SNSの戦略的活用で露出を維持。
  4. 事務所選びの戦略性:MA PROMOTIONS加入(朝倉未来代表)で音楽×格闘技界の交差点に立ち、注目度アップ。
  5. 新分野への挑戦:恋リア初参加の怖さを乗り越え、“本気の恋”を見せることで新たなファン層を獲得。
しぃしぃ
しぃしぃ

シャッフルアイランド6に出るまで様々な成功へのポイントがあったってことね!

びぶーん
びぶーん

8utterflyさんとの出会いも大きかったんじゃないかな!

シャッフルアイランド6はABEMAプレミアムでご視聴できます!

初めてのABEMAプレミアムに登録する方は、14日間は無料でおためし頂けるトライアルも実施しています。

オリジナルコンテンツ数No1!【ABEMAプレミアム】

  1. プレミアム限定の作品が見放題
  2. 放送中でも最初からみられる(*テレビの放送開始に間に合わなくても番組を最初から楽しめる
  3. 広告なしでビデオをすぐ再生
  4. レンタル作品が特別価格でみることができる
  5. ペイパービューの割引や購入特典
  6. 放送後の番組でもコメントが楽しめる
  7. ダウンロードで通信量をほぼゼロで楽しめます
スポンサーリンク

まとめ|“歌と恋で、本音を響かせる”saeのリアルストーリーに注目

saeさんは、音楽を通じて“嘘のない自分”を大切にしてきたアーティスト。

そんな彼女が、『シャッフルアイランド6』で見せる恋リア対応や人間関係が、視聴者にとってリアルに響くはずです。

恋愛初心者ながらも、感性と誠実さで新しい恋を掴む姿は、新時代の恋リア像を提示する可能性大。

彼女自身の“原点である歌の力”が、恋と友情を彩る物語を紡ぐ瞬間に期待しましょう。

スポンサーリンク

【シャッフルアイランド6 メンバー一覧表】

メンバー名職業・肩書き紹介記事リンク
AN『nuts』専属モデルプロフィールを見る
波北かほK-1 GIRLS 2025キャプテンプロフィールを見る
saeシンガーソングライタープロフィールを見る
平瀬フィーナフラダンサープロフィールを見る
神山みれいグラビアアイドル・バーレスク総選挙グランプリプロフィールを見る
伊藤桃々(もも)『小悪魔ageha』専属モデル・元『オオカミくん』出演プロフィールを見る
藤川らるむモデル・メイクスタジオ経営プロフィールを見る
川村歩士(あゆと)『timelesz project』参加プロフィールを見る
しんインフルエンサープロフィールを見る
板山世界(せかい)パーソナルトレーナー・『ラブトラ2』出演プロフィールを見る
早川大輔(だいすけ)大学生・モデルプロフィールを見る
坂川裕大(ゆうた)パーソナルトレーナープロフィールを見る
長島吏紅(りく)美容師プロフィールを見る
君島克佳(かつよし)プロサッカー選手(一般公募合格)プロフィールを見る

コメント

タイトルとURLをコピーしました